CA Virtual Assurance には、インストール メディアに含まれている以下のソフトウェアが必要です。
CA Virtual Assurance は CA EEM バージョン 8.4 SP4 CR14 (8.4.414)を配布およびサポートし、連携して動作することが確認されています。
また、CA Virtual Assurance は以下をサポートしています。
インストール時に CA EEM の不十分なバージョンが検出された場合、サポートされているバージョンにアップグレードできるように、インストール プログラムによって最小要件が表示されます。
サポートを要求する、この製品と CA EEM の別バージョンとの動作を確認する場合は、CA 担当者にお問い合わせください。
注: サイトに CA Server Automation または CA Virtual Assurance のインスタンスが複数ある場合、CA EEM サーバは共有できません。
注:この製品によって CA EEM がインストールされる場合、[TLS を使用]オプションは、デフォルトでは有効になりません。 セキュリティを高めるためには、CA EEM インターフェースへログインし、[設定]タブで TLS オプションを選択します。
このソフトウェアは、システムおよびネットワークのディスカバリに必要です。
リリース 5.x.y は CA Virtual Assurance リリース 12.x.y に対応します。
例: SystemEDGE 5.7.1 は CA Virtual Assurance 12.7.1 に対応します。
注: 最新バージョンの SystemEDGE がシステムにインストールされていない場合、インストール プログラムによって SystemEDGE がインストールされます。 SystemEDGE は CA Virtual Assurance AIM に必要です。 AIM は SystemEDGE エージェントの機能拡張です。
環境内のリモート サーバの管理には、SystemEDGE リリース 4.3.4、4.3.5、4.3.6、5.1.0、5.6.0、5.7.0 を使用できます。
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