![前のトピック: [サポート オートメーション エンド ユーザ アシスタンス セッション]ページが英語で表示される](574.png)
![次のトピック: [ナレッジ検索解析の設定]がローカライズ版で英語に設定されている](573.png)
既知の問題 › ローカライゼーションの既知の問題 › サポート オートメーション の適応化ページで、ローカライズ言語名が表示されない
サポート オートメーション の適応化ページで、ローカライズ言語名が表示されない
すべてのローカライズ バージョンで有効
症状:
非英語環境の CA SDM の以前のリリース(r11.2、r12 または r12.1)から r12.9 へマイグレートすると、以下の領域が英語で表示されます。
- [管理]タブの[サポート オートメーション] - [ブランディング] - [適応化]リスト ページに、実際のローカライズ言語名ではなく、「英語」という行が(対応するローカライズ言語で)表示されます。
- [従業員の自宅]ページで[ライブ チャット]をクリックすると、[ローカライゼーション]リスト ボックスに、実際のローカライズ言語名ではなく、「英語」と(対応するローカライズ言語で)表示されます。
- [サポート オートメーション]タブの[環境設定] - [サポート オートメーション アナリスト UI ローカライゼーション] - [ローカリゼーション]リスト ボックスに、実際のローカライズ言語名ではなく、「英語」と(対応するローカライズ言語で)表示されます。
たとえば、ポルトガル語(ブラジル)にローカライズされた SDM の場合、r12.9 にマイグレーションを行った後は、「Português do Brasil」ではなく「Inglês」と表示されます。
解決方法:
[管理]タブの[サポート オートメーション] - [適応化] - [ローカライゼーション管理]で、インストール済みローカライズ言語名を有効にして、英語で使用できるようにしてください。
注: 非英語環境のローカライズ版 CA SDM で r11.2、r12.0、r12.1 から r12.9 にマイグレートする場合は英語を無効にできません。
Copyright © 2013 CA.
All rights reserved.
![前のトピック: [サポート オートメーション エンド ユーザ アシスタンス セッション]ページが英語で表示される](574.png) ![次のトピック: [ナレッジ検索解析の設定]がローカライズ版で英語に設定されている](573.png)
|
|