SystemEDGE で問題が生じた場合、sysedge.cf ファイルを編集することで診断ログ記録設定を調整する必要があります。 sysedge.cf ファイルを編集する手順については、「診断ロギング メカニズムの設定」の章で説明されています。
通常、ログ記録される情報の量は増えるため、ログ ファイルの最大サイズとログ ファイルの数を調整する必要があります。
例:
sysedge_logfile sysedge.log 20000 2 sysedge_loglevel debug
SystemEDGE には、それぞれ最大サイズが 20000 KB の 2 つの追加ログ ファイルのセットを使用するように指示が与えられます。
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