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SSRM Create Reservation

予約マネージャ 内に予約を作成します。

Component

caresman

SSRM Username

予約マネージャ ユーザの名前を指定します。

例: 「ssrm_user」

SSRM Org Unit Name

予約マネージャ 組織単位を指定します。

例: 「パブリック」

SSRM Start DateTime

可用性ウィンドウの確認を開始する日時を指定します。 24 時間制で時間を定義し、世界標準時タイム ゾーンを提供します。

例: 「2010-10-15 12:00:00Z」

SSRM End DateTime

可用性ウィンドウの確認を終了する日時を指定します。 24 時間制で時間を定義し、世界標準時タイム ゾーンを提供します。

例: 「2010-10-16 12:00:00Z」

SSRM System Image ID

予約マネージャ システムで定義されたシステム イメージ ID(VM テンプレート)を指定します。

例: 「4939434-49493843-sd」

SSRM Project ID

(オプション)プロジェクト管理ツールからユーザが作成するプロジェクト ID を指定します。

SSRM Notes

(オプション)この予約のメモを指定します。

SSRM Send Notifications

この予約の使用可能になったときに通知を受信するユーザの電子メール アドレスを指定します。

SSRM Save As Template

(オプション)将来使用するテンプレートとして、この予約を保存するかどうかを示します。

SSRM Template Description

(オプション)予約をテンプレートとして保存するときのテンプレートの説明を指定します。

SSRM Resource Count

この予約中に作成するシステムの数を指定します。

例: 「1」

SSRM Min CPUs

各予約済みシステムに割り当てる CPU の数を指定します。 指定可能な値は 1、2、または 4 です。

例: 「1」

SSRM Min Memory

予約済みシステムに割り当てられる最小メモリ量を指定します。 この値は、予約マネージャ イメージの値に基づいてコントロールされます。

例: 「1024」

SSRM Min Disk

予約されたシステム ディスクの最小サイズを指定します。 この値は、予約マネージャ イメージの値に基づいてコントロールされます。

例: 「6GB」

SSRM Resource Pool

予約が存在するリソース プールを指定します。

例: 「ssrm- demo」

SSRM Software Group

ソフトウェア パッケージを予約で展開できる 予約マネージャ システムを指定します。

SSRM Add Disk 2-7

(オプション)追加ディスクの情報を指定します。 値は 100 MB または 10 GB として表されます。