モニタ保守ウィンドウ AIM を起動するには、sysedge.cf ファイルで適切なエントリを指定する必要があります。 SystemEDGE は、ウォーム スタートを実行し、AIM を自動的に起動します。
以下のエントリにより、モニタのモニタ(保守)時間ウィンドウが指定されます。
構文
monwin monitor index timeOff timeOn status
モニタ テーブル(selfmon、processmon、procgroupmon、nteventmon、logfilemon、emphistory)を指定します。
モニタのインデックスを指定します。
モニタがオフになる(notInService)時間を 24 時間形式(hhmm)で指定します。 保守ウィンドウが開始します。
モニタがオンになる(active)時間を 24 時間形式(hhmm)で指定します。 保守ウィンドウが終了します。
このエントリが active(1)か notInService(2)かを指定します。
例
monwin processmon 12 2200 2330 1
| Copyright © 2011 CA. All rights reserved. | このトピックについて CA Technologies に電子メールを送信する |