新しい SCSI データセットをプロビジョニングします。
spm
データセットの名前を指定します。
例: 「mydataset-01」
作成するストレージのサイズを MB 単位で指定します。
例: 「5000」
(オプション)データセットの説明テキストを指定します。
例: 「これは私のデータ セットです。」
(オプション)データ セットの所有者を指定します。
例: 「OwnerName」
データ セットの作成中に使用する NetApp ポリシーを指定します。
例: 「NAS_policy」
データ セットに使用するリソース プールを指定します。
例: 「lodnetapp10z」
(オプション)リソース プール ID を指定します。
例: 「1234」
(オプション)プロビジョニングを実行したストレージをグループ化するために使用する名前を指定します。
例: 「group01」
(オプション)データセットを追加するストレージ コンテナの名前を指定します。
例: 「stor_container01」
(オプション)vFiler の名前を指定します。
例: 「lodnetapp40」
(オプション)vFiler の IP アドレスを指定します。
例: 「123.456.7.89」
(オプション)vFiler のネットワーク マスクを指定します。
例: 「23」
イニシエータを所有するホストを指定します。
例: 「somehost.ca.com」
LUN のマップ先にするホスト上のイニシエータ ID を指定します。
例: 「iqn.01.com.vmware: host01」
イニシエータ ホストのオペレーティング システム タイプを指定します。 指定可能な値は、以下のとおりです。
0 – VMWARE
1 – AIX
2 – HP-UX
3 – Linux
4 – Solaris
5 – Netware
6 – Windows
7 – Windows_2008
8 – Windows_GPT
デフォルト: 「0」
スナップショットの初期サイズを MB 単位で指定します。
デフォルト: 「0」
スナップショットの最大サイズを MB 単位で指定します。
デフォルト: 「0」
プロビジョニングのテストを行うかどうかを指定します。 指定可能な値は、以下のとおりです。
0 - なし(試運転を実行せずにプロビジョニングを実行)
1 - Dry Run Only(指定されたパラメータを確認する疑似プロビジョニング(障害予測)を実行)
2 - Provision with Dry Run(疑似プロビジョニングおよびプロビジョニングを実行)
デフォルト: 「0」
(オプション)データセットのタイム ゾーンを指定します。
例: 「GMT-5」
(オプション)連絡先情報の電子メール アドレスを指定します。 複数の電子メール アドレスはカンマで区切ります。
例: user1@company.com, user2@company.com
(オプション)NetApp DataFabric Manager の名前を指定します。
例: 「host01.domain.com」
(オプション)NetApp DataFabric Manager に接続する権限を持つユーザの名前を指定します。
例: 「user01」
(オプション)NetApp DataFabric Manager に接続する権限を持つユーザのパスワードを指定します。
例: 「password01」
(オプション)NetApp DataFabric Manager が使用するポート番号を指定します。
例: 「8088」
(オプション)NetApp DataFabric Manager へのアクセスに使用するプロトコルを指定します。 指定可能な値は、以下のとおりです。
0 – HTTP
1 – HTTPS
デフォルト: 「0」
ストレージ プラットフォーム タイプを指定します。 指定可能な値は「1」(NetApp)のみです。
デフォルト: 「1」
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