注: この手順はオプションです。
RESTORE オプションは、RAMDBd を入力として使用することにより、適用した修正を RAMDB から削除するために使用することができます。 修正は元に戻ります。つまり、追加されたオブジェクトが削除され、削除および置換されたオブジェクトは RAMDBd から RAMDB にコピーして元に戻されます。
修正をリストアするには、以下のコマンドを入力します。
$RMDB04D OPT=RESTORE FIX=fix_name DDBDSN=?RAMDBd-dataset-name DDB=?RAMDBd
バックアップ RAMDB の ddname を指定します。
バックアップ RAMDB のデータ セットのフルネームを指定します。
| Copyright © 2011 CA. All rights reserved. | このトピックについて CA Technologies に電子メールを送信する |