HTTP 応答メッセージの本文をファイルに保存するかどうかを指定します。 このフィールドを選択すると、[HTTP 応答コンテンツ ファイル パス]フィールドと[テキスト応答の場合エンコーディングを使用してそれを保存]フィールドが有効になります。
HTTP 応答メッセージの本文を保存する場所を指定します。 タッチポイントが実行される、ホスト上のローカル ファイルのパスを入力します。
応答ファイルが存在する場合に実行するアクションを指定します。 実行可能なアクションは、新規ファイルの作成または既存ファイルの内容の上書きです。
ファイルのパスは HTTPResponseContentFilePath オペレータ出力変数にリストされます。
この値は、以下のいずれかになります。
テキスト応答が予想される場合は、このエンコーディングを指定します。 応答のコンテンツ タイプは以下の形式です。
text/XXXX
このエンコーディングは、応答ファイルに応答を書き込むために使用されます。
受信した応答のタイプが text/XXXX でない場合、このフィールドは無視されます。
この値は、以下のいずれかになります。
このフィールドが 0 または 1 に設定されている場合、[ユーザ指定テキスト応答エンコーディング]フィールドは無効になります。
応答ファイルにテキスト応答を書き込むときに使用するエンコーディングを指定します。
オペレータのデータセット内の HTTPResponseContent 変数に HTTP 応答メッセージの本文を保存するかどうかを指定します。 保存が選択されている場合、[HTTP 応答データセット フィールドサイズ制限]フィールドが有効になります。
オペレータの HTTPResponseContent データセット変数に保存する(HTTP 応答メッセージ本文の)最大バイト数を指定します。
数値です。
4096 バイト(空白の場合)
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