イベントの名前を指定します。 この式はイベント名に照合されます。 この名前は、正規表現、またはユーザが選択した文字列との部分一致、あるいはその両方です。
イベントのタイプを指定します(オプション)。 この式はイベント タイプに照合されます。 このタイプは、正規表現、またはユーザが選択した文字列との部分一致、あるいはその両方です。
イベントのソースを指定します。 この式はイベントのソースに照合されます。 このソースは、正規表現、またはユーザが選択した文字列との部分一致、あるいはその両方です。
イベント デスティネーションの名前を指定します(オプション)。 この式はイベントのデスティネーションに照合されます。 このデスティネーションは、正規表現、またはユーザが選択した文字列との部分一致、あるいはその両方です。
追加のイベント パラメータ用の CA Process Automation ブール演算式を指定します(オプション)。 この式は、イベントの[イベント パラメータ]フィールドに照合されます。 イベント パラメータには、「payload」キーワード(たとえば payload.ticketId=="1443132")を使用してアクセスできます。
注: キーワードのいずれかを使用する場合、このフィールドではデータセット アシスタンスが使用できます。
選択された場合、イベントをモニタ オペレータは、一致する最初のイベントだけでなく、すべてのイベントを受信します。 これらのイベントはいったん配信されたら、再度送信されることはありません。 ユーザに提供され、[単一のサブスクライバに配布]とマークされているイベントはすべて無効にされ、他のユーザには配布されません。
名前、タイプ、ソースおよびデスティネーションのようなそれぞれのイベント属性に対するパターンマッチングを有効にします。
名前、タイプ、ソースおよびデスティネーションのようなそれぞれのイベント属性に対する部分マッチを許可します。
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