属性パラメータの追加ページを使用して、LDAP オブジェクトに作成するすべての属性を入力します。
このボックスにチェックを付けると、このリクエスト用の属性および属性値の配列を使用します。
オブジェクトに追加される属性の LDAP 名を含む配列です。 このデータセット フィールドは配列(インデックス付きの文字列)として定義される必要があります。 [指定した配列フィールドを使用して LDAP 属性を追加する]がチェックされている場合は、このフィールドが使用されます。
オブジェクトに追加される属性の値を含む配列です。 このデータセット フィールドは配列(インデックス付きの文字列)として定義される必要があります。 [指定した配列フィールドを使用して LDAP 属性を追加する]がチェックされている場合は、このフィールドが使用されます。
オブジェクトに追加される属性の LDAP 名です。 [指定した配列フィールドを使用して LDAP 属性を追加する]がチェックされていない場合は、このフィールドが使用されます。
オブジェクトに追加される属性の値です。 [指定した配列フィールドを使用して LDAP 属性を追加する]がチェックされていない場合は、このフィールドが使用されます。
これは、オブジェクトに追加する LDAP 属性が含まれるバリュー マップの配列です。 各バリュー マップのキーおよび値は文字列型である必要があります。さらに、キーは名前付きのキー、値は名前付きの値である必要があります。
例

この例では、オブジェクト addAttrHashMapArray は、キー フィールドが Keys という名前で、値フィールドが Values という名前のインデックス付きバリュー マップです。
LDAP 属性バリュー マップは単独で使用する他に、ページの他のフィールドに入力された任意の属性(および関連付けられた属性値)への追加として使用することもできます。
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