CA Datacom を使用している場合、メンバ SP23DDLK を処理してデータ ディクショナリをリンク エディットする必要があります。
インストール基準および以前に作成したワークシートに適合するように、JCL を編集します。 ジョブをサブミットして、出力を確認します。 処理は、リターン コード 4 で完了する必要があります。
注: メンバ SP23DDLK は、CA Common Services for z/OS のサンプル JCL ライブラリに格納されています。
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