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GOTO 文

GOTO 文を使用して、プログラム内のあるポイントから別のポイントへプログラムの実行制御を移動できます。 GOTO 文の後ろに、処理が継続される部分のラベル名が続く必要があります。

GOTO 文を使用して、ループ(FOR、WHILE、REPEAT)、関数ブロック、または IF(ELSE)ブロックの外側から内側にジャンプすることはできません。

例: GOTO 文

GOTO MyLabel

関連項目:

FOR..NEXT..STEP 文

REPEAT..UNTIL 文

WHILE..WEND 文