[ファイル収集定義を追加]ダイアログ ボックスを使用して、バックアップするファイルのプロパティを指定します。
このダイアログ ボックスには以下のフィールドが含まれます。
バックアップする設定ファイルの名前を定義します。 ファイルの完全なパスを入力します。 環境変数で始まる相対パス(%SYSTEMROOT%¥path など)を入力することもできます。
注: プラットフォームのデフォルトの変数は、動作中の OS のバージョンによって異なります。 たとえば XP では、Windows ディレクトリへのパスは、%SYSTEMROOT% および %WINDIR% 変数で指定します。 選択した設定ファイルにアクセス可能かどうか確認します。
既存のファイル グループを指定します。または、設定ファイルに新しいファイル グループ名を入力することもできます。
現在の設定ファイルに必要なバックアップ リビジョン番号を定義します。 デフォルトでは、あらかじめ定義された設定ファイルのリビジョン数はすべて 3 です。 設定を変更すると、多くのリビジョンを収集することができます。
デフォルト エディタの代わりにファイルの編集に使用するエディタの実行可能ファイル名を定義します。
例: NOTEPAD.EXE この設定では、設定ファイルはメモ帳で開かれます。
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