データ インポートをサブミットするためのコマンド ライン パラメータを指定します。
次の手順に従ってください:
注: アプリケーション サーバでは、Import Processor フォルダは CA APM インストール パスにあります。
importerprocessor -usr "user_name" -pwd "password" -i "import_name” –df "data_file_absolute_path" -t "tenant_name" –ts -c
CA APM ログイン ユーザ名を指定します。
CA APM ログイン パスワードを指定します。
CA APM ユーザ インターフェースで以前に作成されたデータ インポートの名前を指定します。
データ インポートに関連付けられたデータ ファイルの絶対パスを指定します。 Data Importer エンジンは、このファイルを使用してインポートを処理します。
(マルチテナントでは必須)データ インポートに関連付けられたテナントの名前を指定します。
(オプション)コマンド ライン パラメータが Import Processor ログ ファイルに記録されるように指定します。
注: Import Processor ログ ファイルは Import Processor フォルダにあります。
(オプション)データ インポートが製品で提供されたか、またはユーザによって作成されたかを指定します。
有効な値: 1 (製品提供)または 0 (ユーザによって作成)
デフォルト: 0
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