Data Importer ログ ファイルを表示して、完了した CA が提供するインポートおよびユーザ定義インポートすべての詳細を参照することができます。 Data Importer は、実行する各インポートのログ ファイルを作成します。これには、すぐにサブミットされたインポートと、将来実行されるようにスケジュールされたインポートが含まれます。 すべてのインポート アクティビティはログ ファイルに保存されます。
ログ ファイルを表示するには、まずインポート ジョブのリストを開きます。
インポート ジョブのリストで、選択されたインポートの[ログの表示]をクリックします。 複数のログ ファイルが使用可能な場合(たとえばスケジュールされたインポートがすでに数回完了している場合)、すべてのファイルはそれらの対応する作成日とともにリスト表示されます。
使用可能な LDAP インポート同期ログ ファイルはすべて表示できます。 [LDAP データ インポートおよび同期]ページ([管理]-[ユーザ/役割管理])の[LDAP データ インポートおよび同期の開始]をクリックすると、インポート ジョブ ID が表示されます。 このジョブ ID を使用して、Data Importer のインポート ジョブ リストでジョブを探します。 次に、そのジョブの[ログを表示]をクリックします。
注: また、CA APM アプリケーション サーバ上の以下のロケーションにインポート ログ ファイルを置き表示できます。
[ITAM Root Path]¥Storage¥Common Store¥Import¥Logs
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