CA APM を使用して、オブジェクトの情報を確認または編集するときに保存したオブジェクトの詳細を表示できます。 たとえば、特定モデルの優先ベンダーが正しいかどうかが不明な場合に、 モデルの詳細を表示することによって、この情報を確認できます。
また、元のオブジェクトに関連しているオブジェクトの詳細を表示できます。 関連オブジェクトに[参照]アイコンがある場合、その詳細を表示できます。 たとえば、ある連絡先が含まれたアセットの詳細を表示している場合、 連絡先の隣にある[参照]アイコンをクリックして、アセットの詳細から連絡先の詳細に直接移動できます。
オブジェクトの詳細は、アセット、モデル、リーガル ドキュメント、サイト、会社、連絡先、組織、およびロケーション(本製品で詳細ページがあるすべてのオブジェクト)で使用できます。 これらのオブジェクトのいずれかの詳細を表示しているとき、関連オブジェクトの横に[参照]アイコンがあれば、関連オブジェクトの詳細も表示できます。
オブジェクトと関連オブジェクトの詳細を表示する方法
オブジェクトの詳細が表示されます。 オブジェクトの詳細を確認または編集することができます。
注: 保存されたデータがフィールドに含まれている場合のみ、[参照]アイコンが有効になります。
関連オブジェクトの詳細が表示されます。 関連オブジェクトの詳細を確認または編集することができます。
重要: [参照]アイコンをクリックすると、元のオブジェクトの詳細ページから、関連オブジェクトの詳細ページに移動します。 元のオブジェクトの詳細ページを表示したままにし、元のオブジェクトの情報を保持するには、[参照]アイコンを右クリックし、[Open Link in New Window]を選択します。 関連オブジェクトの詳細の表示を終了する場合は、新規ウィンドウを閉じます。
オブジェクトが保存されます。
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