複数の独立したテナント(およびそのユーザ)が CA APM の単一の実装を共有できるように、マルチテナントを有効にします。 マルチテナントを有効にする前に、テナント、サブテナント、テナント グループの定義、ユーザの役割の作成、および役割へのユーザの割り当てを行います。 マルチテナントを有効にすると同時に、マルチテナント実施が有効になります。 マルチテナント実施とは、オブジェクトがテナントを必要としているとき、テナント制限を満たさないとレコードを保存できないことを意味します。
注: ユーザの役割の作成およびユーザへの役割の割り当ての詳細については、「管理ガイド」を参照してください。
マルチテナンシーを有効にする方法
マルチ テナント管理ページが表示されます。
マルチテナントを無効にします。
マルチテナントを有効にします。
マルチテナントが有効になります。
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