サービス プロバイダは、CA APM のマルチテナント実装におけるプライマリ テナント(オーナー)です。 CA APM の実装に追加される最初のテナントは、常にサービス プロバイダ テナントです。 サービス プロバイダ テナントは、親テナントを持つことができません。
CA APM は、権限のあるユーザ(通常は uapmadmin)をサービス プロバイダ テナントに関連付けます。
以下の CA APM タスクをどれでも実行できるのは、サービス プロバイダ テナントのみです。
注: CA APM 管理者は、テナント ユーザに対し、自分のデータ以外のデータへのアクセスを許可できます。 また、ユーザの役割では、その役割内のユーザに対し、特定のテナント グループへの読み取りおよび書き込みアクセスを個別に指定できます。 ユーザの役割の作成およびユーザへの役割の割り当ての詳細については、「管理ガイド」を参照してください。
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