以下の SAMPJCL メンバを、順番にサブミットし実行します。 前のジョブが正常に完了するまで、次のジョブに進まないでください。
注: 以下の手順には、新しい SAMPJCL メンバを開くたびに SCMSEDIT マクロを実行するための指示が含まれています。 すべての SAMPJCL メンバを同時に編集するには、SCMAREAD メンバ内の指示に従って SCMEDALL メンバをサブミットしてください。
以下の手順に従います。
SCM4RECD がカスタマイズされます。
製品が RECEIVE され、グローバル ゾーンに配置されます。
SCM5APP がカスタマイズされます。
ユーザの製品は適用され、ターゲット ライブラリ内にあります。
SCM6ACC がカスタマイズされます。
製品は受理され、現在、配布ライブラリ内にあります。
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