CA Endevor SCM では、プロセッサと呼ばれる JCL ストリームを使用して、プログラム ロード モジュールなどの実行可能ファイルの作成を自動化します。 ソース コードのタイプごとに 1 つ以上のプロセッサ グループを関連付ける必要があります。 各プロセッサ グループは、特定のタイプのソースに必要なプロセッサを識別します。 ユーザとサイト シンボリックは、グループ間でプロセッサを共有できます。 Natural と Predict の Generate、Delete、および Move の各プロセッサをインストールする必要があります。
提供時の本ソフトウェアは、CA Endevor SCM でオブジェクトを格納するために Natural SYSOBJH ユーティリティを使用します。 また、SYSOBJH の代わりに SYSTRANS ユーティリティを使用するように、本ソフトウェアを構成することもできます。
以下のどちらかの方法を使用して、プロセッサをインストールし、本ソフトウェアを構成します。
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