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VSE マネージャの使用

VSE マネージャの設定

VSE マネージャを使用する前に、Eclipse の[Preferences]ダイアログ ボックスにある[VSE Manager]ページを設定する必要があります。

以下の図は、[VSE Manager]ページが選択されている[Preferences]ダイアログ ボックスを示しています。

[環境設定]ダイアログ ボックス

注:

次の手順に従ってください:

  1. レジストリ接続を設定するには、VSE Web サーバの URL を入力します。
  2. 必要に応じて、ユーザ名とパスワードを入力します。
  3. (オプション)ビューを閉じて再び開いたときに列の順序およびそれらの関連する幅を保存するには、[Save and restore...]チェック ボックスをオンにします。
  4. (オプション)ビューが約 10 秒ごとに自動的にコンテンツをリフレッシュするようにするには、[Update the current status...]チェック ボックスをオンにします。
  5. ダイアログ ボックスを完了して閉じるには、[OK]をクリックします。

LISA プロジェクトのインポート

次の手順に従ってください:

  1. メイン メニューから、Eclipse のインポート ウィザードを開きます。
  2. CA LISA カテゴリから、[LISA Project]を選択します。
  3. LISA プロジェクトを選択し、[Project Name]フィールドにその名前を入力します。
  4. 終了]をクリックします。

    プロジェクトがインポートされます。

[VSE Manager]ビューの使用

[VSE Manager]ビュー パネル

[VSE Manager]ビューは、以下のアクションをサポートしています。

[Properties]ビューの統合

仮想サービスが[VSE Manager]ビューで選択されており、[Properties]ビューが開いている場合、選択したサービスに関してより多くの情報を表示および更新できます。

VSE マネージャのプロパティ - 統合ビュー

このビューでは、以下のことが可能です。

VSE マネージャに MAR ファイルをドラッグして展開できます。

VSE マネージャの[Properties]ビュー