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HTML を属性リストに解析

HTML を属性リストに解析フィルタでは、1 セットの属性のテキストをリストとしてプロパティに格納できます。

以下のパラメータを入力します。

フィルタ

ステップの最終応答と見なすプロパティの名前。 プロパティがプルダウン メニューにない場合は入力できます。 プロパティは存在している必要があります。

外部タグ

解析するタグのリストが含まれる外部のエレメント。 たとえば、テーブルにすべてのアンカー タグからのリンクをすべて格納するには、「table」と入力します。

外部タグ数

外部タグが出現する数。 2 番目のテーブルの場合は「2」と入力します。

内部タグ

そこから値を取得するタグ。 テーブル内のすべてのアンカー タグの場合は「a」と入力します。

フィルタ属性

選択リストに表示されてはならない属性名を指定するオプションのフィールド。

フィルタ値

選択リストに表示されてはならない属性値を指定するオプションのフィールド。

属性

そこからテキストを取得する内部タグの属性。 このフィールドを空白にすると、内部タグの子テキストが返されます。 テーブルにすべてのアンカー タグからのリンクをすべて格納するには、「href」と入力します。

プロパティ キー

属性のテキストを格納するプロパティの名前。

フィルタ実行結果

フィルタの実行結果として設定されるプロパティおよび値を表示します。

フィルタを実行

フィルタを実行するには、[フィルタを実行]ボタンをクリックします。 結果は[フィルタ実行結果]セクションに表示されます。