[プロキシ設定]ウィンドウを開くには、[テスト レコーダ]ウィンドウの[プロキシ設定]をクリックします。 以下のプロキシ設定を設定できます。
プロキシ設定を使用するには、このオプションを選択します。 このオプションは、プロキシ設定を入力してプロキシを必要に応じて使用する場合に役立ちます。
プロキシ サーバのホスト名(サーバ IP)とそのポート番号を入力します。
プロキシを使用しないサーバのホスト名およびドメインを入力します。 プロキシ サーバを使用せずに直接接続するホストのパイプ(|)区切りリストを入力します。 アスタリスク(*)を一致のワイルドカード文字として使用できます(例: 「*.foo.com|localhost」)。
セキュア プロキシ設定を入力します。
プロキシを使用しないホスト名およびドメインを入力します。
単純なホスト名(たとえば、192.168.1.1 や server1.company.com ではなく localhost やサーバ名)を除外する場合に選択します。
以下の認証情報を入力します。
[チャレンジを待機]、[ベーシックを送信]、または[NTLM を送信]を選択します。
注: 認証が必要な場合、プロキシ サーバは通常、すべての要求でチャレンジを送信します。 プロキシ サーバがチャレンジを送信しない場合、このフィールドを設定すると最初の要求に認証ヘッダを強制的に設定します。
変更を保存してプロキシ設定を設定するには、[OK]をクリックします。
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