

CA Service Virtualization の使用 › CA Service Virtualization でのワークステーションおよびコンソールの使用 › サービス イメージの編集 › 会話エディタ › 会話エディタのグラフ ビュー
会話エディタのグラフ ビュー
会話エディタでは、ノードはステータスに従って表示されます。

会話グラフ エディタ コンポーネントおよびノード テーマについて、以下の図の引き出し線文字ごとに説明します。
- A: ツールバー。 詳細については、「会話エディタ ツールバー」を参照してください。
- B: 標準ノード。
- C: 選択されたノード。
- D: 折りたたまれたノード。 子ノードは表示されていません。 子ノードを表示するには、ノードを展開します。
- E: 無効なノード。 このノードおよび子ノード(表示されていない)は、実行時に無視されます。
- F: 右クリック メニュー。
ノード表示ステータス
ノードを 3 つの形式で表示できます。
3 つすべての形式で、各ノードの下部ある黒いドットの行は、そのノードに属する特定のトランザクションの数を示しています。 要約形式では、中の白いドットが要求に対する引数の数を示しています。 以下の図では、最初のノードはフル サイズ、2 番目はコンパクト、3 番目は要約で表示されています。

Copyright © 2014 CA Technologies.
All rights reserved.
 
|
|