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ApplyMappedKey

ApplyMappedKey

ソース マシンからデスティネーション マシンに、レジストリ キーとそのすべての値、またはiniファイル セクションとすべての値を適用します。 値の名前またはデータがディレクトリ パスの場合は、適切なパスにマップされます。 このコマンドには、2 つのパラメータを指定できます。 格納済みのキーのみを適用できます。

第 1 パラメータ:

キーのパス(文字列)

第 2 パラメータ:

新しいキーのパス(文字列値)

使用方法:
ApplyMappedKey(<キーのパス>, [新しいキーのパス]);
例:
ApplyMappedKey("HKLM¥¥Software¥¥Microsoft¥¥Office¥¥8.0¥¥Word¥¥Data¥¥Toolbar");