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修復ジョブの再実行

ジョブが失敗したことに気づいた場合は、[修復履歴]ページから修復ジョブを再実行することができます。

修復ジョブを再実行する方法

  1. [管理]リンクをクリックし、[修復]タブをクリックします。

    [修復]タブのページが表示されます。

  2. [履歴]リンク(メイン タブの下)をクリックします。

    [修復履歴]ページが表示され、実行された修復ジョブが示されます。 [ステータス メッセージ]列のエントリにジョブ失敗メッセージが表示されるか、または[実行成功]列に、ジョブの実行が失敗したことを示す赤い×が表示されます。

  3. 再実行する 1 つ以上のジョブの隣にあるチェック ボックスをオンにし、[アクションの選択]ドロップダウン リストから[修復の再実行]を選択します。

    ジョブの再実行の確認を求めるプロンプトが表示されます。

  4. [OK]をクリックします。

    ジョブが実行されます。 ジョブが完了すると、その結果によって修復履歴テーブルが更新されます。

  5. (オプション)ジョブ、ジョブが実行されたサーバ、修復ジョブによって実行された個々のステップの詳細を表示するには、[ジョブ名]列のリンクをクリックします。