以下の設定は、GUI による応答待機時間の長さを制御します。
CAICCI に 300 秒の待機を指示します。 この値は /cai/nsmem/browser/scripts/w2startup ファイルの終わり近くのところに設定されています。
Java の TIMEOUT コマンドを使用して設定される、レジストリ設定です。 このコマンド自体が、GUI が応答待機する秒数を表示します。 パラメータの受け渡しにより、渡されたものに対して設定が変更されます。
タイムアウトのメッセージが表示され続ける場合は、TIMEOUT パラメータをさらに高く変更することにより、これらの設定値を上げてください。
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