インベントリ、パッケージ ソース、およびエージェント連携情報など、さまざまな NASD 関連の詳細については、DSM エクスプローラを使用して表示できます。 これらの詳細は、レポート生成および分析的な目的に使用できます。
[パッケージ ソース]列は、ソフトウェア パッケージのダウンロード元のエージェントの名前など、NASD 関連の詳細を表示します。 エージェント連携機能がオンになっている場合にのみ、この値が入力されます。 パッケージ ソースの詳細は、ターゲットおよびアプリケーションのレベルごとに利用可能です。
[コンピュータおよびユーザ]-[すべてのコンピュータ]-[コンピュータ名]-[インベントリ]にある[エージェント連携情報]ノード、DSM エクスプローラ内の[システム ステータス]ノードにより、エージェントが連携エージェントかどうかが表示されます。 この詳細では、サブネットで使用可能な連携エージェントの数が表示されます。
[連係情報ノード]下の[キャッシュされたパッケージ]ノードでは、連携エージェント上でキャッシュされたパッケージのリストが表示されます。 これらのキャッシュされたパッケージは、後の展開で使用できます。
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