スキーマおよび SQL ID に対してユーザ固有のパラメータを設定して、Investigator で作業する場合に表示されるデータをコントロールできます。 これらのパラメータは、承認のためにデータベースに渡されます。
注: 異なる SQL ID を持つ 2 つ以上のモジュールがダッシュボードで開いているときに CA Chorus からログアウトした場合、次回ログイン時に、すべてのモジュールが最後に保存された SQL ID に基づく同じ SQL ID を持ちます。
次の手順に従ってください:
[Data]ペインに、選択した DBA オブジェクトのデータが表示されます。
注: デフォルトでは、SQL ID および SCHEMA がユーザ ID になります。
パラメータを保存しない場合は、該当するチェック ボックスをオフにします。
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