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オブジェクト マイグレーション ステータスの表示

実行のためにマイグレーションをサブミットした後、マイグレーションの結果と関連するメッセージが生成されます。 Quick Links モジュールからマイグレーションを表示、キャンセル、および削除できます。

次の手順に従ってください:

  1. Quick Links モジュールをダッシュボードに追加します。
  2. [View Object Migration Status]リンクをクリックします。

    [Submitted Migration Statement Status]ダイアログ ボックスが表示されます。 このダイアログ ボックスには、以前にサブミットされた DB2 オブジェクトのマイグレーション リクエスト ステータスが、名前、説明、ステータス、日付、時間別にリスト表示されます。

    注: Investigator の[STATUS]ペイン、または任意の[Object Migrator]ダイアログ ボックスの下部で、[Migration Status]をクリックして、以前にサブミットされたマイグレーションのステータスを表示できます。

  3. サブミットされたマイグレーションのステータスを表示する LPAR および SSID を選択します。

    選択したシステムのステータスが表示されます。 このステータスには、名前、分析ステータス(完了、一時停止、開始済み、サブミット済み)、およびステータスに関連する日時などがあります。

  4. マイグレーションを管理するために、リストからアクションを選択します。