以下の例は、Windows Server 2008 SP 2 のサーバに基づいています。
注: 以下の例における CPU タイプは、ユーザのハードウェア環境で可能な処理内容を推測する際の参考情報となることを意図しています。
注: Windows でのヒープ要件が 1.4 GB を超える場合は、‑64 ビットの JVM が必要です。
現在ご使用のデプロイ、または計画しているデプロイに最も近い例を参考にしてください。
例 1: 32 ビットの JVM を備えた Enterprise Manager - メトリック数 500,000 / Introscope 単体のワークロードを実行しているフロントエンド アプリケーションの数 250
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リソース |
サイジングの例 |
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CPU |
2 つのデュアルコア Xeon 3 GHz 5160 |
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メモリ |
4 GB |
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ヒープ サイズ |
1.4 GB |
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JVM |
32 ビット |
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メトリック |
500,000 |
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フロントエンド アプリケーション |
250 |
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APM データベースの場所 |
Enterprise Manager と同じマシン、または別のマシン |
例 2: 64 ビットの JVM を備えた Enterprise Manager - メトリック数 650,000 / Introscope 単体のワークロードを実行しているフロントエンド アプリケーションの数 100
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リソース |
サイジングの例 |
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CPU |
2 つのデュアルコア Xeon 2.9 GHz 5570 |
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メモリ |
6 GB |
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ヒープ サイズ |
4 GB |
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JVM |
64 ビット |
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メトリック |
650,000 |
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フロントエンド アプリケーション |
100 |
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APM データベースの場所 |
Enterprise Manager と同じマシン、または別のマシン |
例 3: 64 ビットの JVM を備えた Enterprise Manager - メトリック数 950,000/Introscope 単体のワークロードを実行しているフロントエンド アプリケーションの数 100
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リソース |
サイジングの例 |
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CPU |
2 つのクアッド コア Xeon 2.9 GHz X5570 |
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メモリ |
12 GB |
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ヒープ サイズ |
8 GB |
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JVM |
64 ビット |
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メトリック |
950,000 |
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フロントエンド アプリケーション |
100 |
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APM データベースの場所 |
Enterprise Manager と同じマシン、または別のマシン |
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