追跡しないエラーがある場合は、エージェントでエラーを無視するように設定できます。 エラーを「タグ付け」する(エラーを識別する)ために指定する情報には、完全一致のエラー メッセージ、またはワイルドカードのアスタリスク記号を使って表したメッセージの一部を使用できます。
特定のエラーを無視する方法(オプション)
たとえば、以下の ignore プロパティでは、プロパティで指定された「IOException」という用語が含まれるすべてのエラーが無視されます。
introscope.agent.errorsnapshots.ignore.0=*IOException*
introscope.agent.errorsnapshots.ignore.0=*IOException* introscope.agent.errorsnapshots.ignore.1=*HTTP Error Code *500*
このプロパティへの変更はただちに有効となり、管理対象アプリケーションを再起動する必要はありません。
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