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introscope.autoprobe.enable

このプロパティは、バイトコードへのプローブの自動挿入を有効または無効にします。

プロパティ設定

true または false

デフォルト

true

introscope.autoprobe.enable=true

注: このプロパティを false に設定すると、アプリケーションのバイトコードへのプローブの自動挿入が無効になります。ただし、エージェントおよびエージェントが行うレポートは無効になりません。 変更を有効にするには、JVM を再起動する必要があります。