アプリケーション層(バックエンド呼び出し、CPU、およびメモリ)の稼働状況ステータスを表示し、問題の根本原因を識別できます。
アプリケーション層は、Triage Map Configuration 管理モジュールで定義されているアラートに対応します。 ステータスはアラートのしきい値に従って表示されます。
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アプリケーション層 |
管理モジュール アラート |
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バックエンド呼び出し |
Triage Map Backend Calls Status |
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CPU |
APM Resources_% CPU Utilization (Host) |
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メモリ |
APM Resources_% Time Spent in GC |
注: デフォルトでは、CPU およびメモリのアラートは管理モジュール内で非アクティブ化されています。 これらのアラートを表示する場合は、アラートをアクティブにして、危険と警告に適切なしきい値を設定します。
次の手順に従ってください:
これらの状態は、メトリックがしきい値を超えたことを示します。
表示が、管理モジュール ツリーのアラートに切り替わります。 [プレビュー]ペインにアラートの設定が表示されます。 グラフのアラート インジケータにマウス カーソルを合わせると、ヒントにアラートへのパスが表示されます。
注: Triage Map Backend Calls Status に対するしきい値を変更しないでください。 バックエンド ステータスをリスク ビューに表示しない場合、このアラートを非アクティブにします。
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