拡張機能のインストールには SMP/E が使用されますが、実行可能ランタイム パスの作成にはデプロイが必要です。 同様に、エージェントのメンテナンスまたは更新には SMP/E が使用されますが、実行可能ランタイム パスの更新にはデプロイが必要です。 エージェントを更新する場合は、このトピックの手順を使用してデプロイします。
次の手順に従ってください:
MVS P WILYZOS
ジョブは、ランタイム パス /root/C7C4950/Cross-Enterprise_APM/ に、インストールされた SMP/E ターゲット パス /root/C7C4950/C7C4HFS および /root/C7C4950/C7C4JAR の内容をデプロイまたはコピーします。
MVS S WILYZOS
注: 初期デプロイの後に、続いて任意のメンテナンスをデプロイする custom.JCL(DEPLOY) ジョブを実行しても、/root/C7C4950/Cross-Enterprise_APM/config ランタイム パスは変更されません。 パスには、カスタマイズした設定可能なファイルが含まれます。 これらのファイルがメンテナンスを必要とする場合、メンテナンスには HOLDDATA が使用されます。 HOLDDATA は、これらのファイルを手動で更新して、そのメンテナンスをデプロイする方法を指示します。
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