前のトピック: テーブル ビューでの変更データの表示次のトピック: テーブルの強調表示の使用


テーブル ビューでの所有者データの表示

CA APM ChangeDetector は、ファイル システム監視データソースに対して変更を行ったユーザを識別します。 変更を行ったユーザは、[テーブル ビュー]でファイル システム データソースを表示して、[所有者]列のユーザ識別情報を表示するとわかります。

このイメージには、変更されたデータがテーブル ビュー形式で示されています。[所有者]列が強調表示されているため、変更されたデータから、そのファイルを所有し、変更したユーザへと追跡できることがわかります。

その他のデータソースを表示する場合、[テーブル ビュー]の[所有者]列にはデータが表示されません。