このタブでは、以下の設定を入力します。
デフォルトでは、ログ ファイルは Tomcat の logs フォルダに保存されます。
Windows
<Integration_home>¥apache-tomcat-5.5.25¥logs
UNIX
/opt/CAWily/IntegrationPack/apache-tomcat-5.5.25/
ログ ファイル名には、世代を表す数字が使用されます。 アプリケーションの開始時には、IscopeTransferService.0.log のみが作成されます。 このファイルのサイズがファイル サイズの合計(デフォルトでは 1 MB)の半分に到達すると、IscopeTransferService.1.log が作成されます。 IscopeTransferService.0.log の内容は IscopeTransferService.1.log に移動されます。 ログは IscopeTransferService.0.log で続行されます。 その後も同様の処理でログが続行されます。
[Advanced Settings]タブでは以下の値を設定できます。
作成されるログ ファイルの最大サイズ。
ログ ファイルの内容の精度を以下のいずれかに設定します。
ステータス画面が自動的にリフレッシュされる時間間隔。 デフォルトは 2 分です。
自動リフレッシュを無効にするには、このフィールドを空にしておきます。
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