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CTG サーバ用のコマンド ライン ProbeBuilder の使用
コンピュータにウィンドウ環境がない場合、コマンド ライン ProbeBuilder を使用して、CTG jar ファイルを手動でプローブできます。
次の手順に従ってください:
- ProbeBuilder を実行する前に、保管用のバックアップ領域に元の CTG jar ファイルをコピーします。
- ProbeBuilder のコマンドとディレクティブを使用します。
- CTG の classes ディレクトリ内の分散型 CTG ファイルをプローブしている場合は、必ず手動で以下の jar ファイルをプローブします。
- ctgserver.jar
- ctgclient.jar
- cicsj2ee.jar
注: ProbeBuilder のコマンドおよびディレクティブの詳細については、「CA APM Java Agent 実装ガイド」を参照してください。
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