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CTG サーバ コードを有効にするための準備
このセクションの説明は、以下のインストール タスクおよび設定タスクを実行していることを前提としています。
- Introscope エージェントをインストールしている。
- 以下の ProbeBuilder ディレクティブ インスツルメンテーションを完了している。
- EM フォルダの custompbd に PPCTGClient-full.pbd および PPCTGServer-full.pbd をコピーしている。
- examples から Agent extension フォルダに、PPCTGAgent.jar をコピーしている。
- PBD ファイルをインクルードする。 詳細については、「WebSphere での CTG クライアント コードの有効化」を参照してください。
- エージェント名を設定している。
- すべての必要な ProbeBuilder オプションを設定している。
- ErrorDetector を使用している場合、errors.pbd を custompbd にコピーしている。
- Request Exit インスツルメンテーションを完了している。
- Request Exit インスツルメンテーション用の PPCTGRequestExit.jar をインストールしている。
- examples から Agent extension フォルダに、PPCTGAgent.jar をコピーしている。
- PBD ファイルをインクルードしている。
- エージェント名を設定している。
- CTG classes フォルダに PPCTGRequestExit.jar をコピーしている。
- PPCTGRequestExit.jar ファイルが CTG クラス パス リストにあることを確認した。
- Windows 用に ctg.ini ファイルまたは CTG 設定メニューで CTG Request Exit の名前を設定した。
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