[リフレッシュ]をクリックし、現在検出されているネットワーク、サーバ、およびアプリケーションを表示します。 設定ユーティリティは、自動的にリストをリフレッシュしません。
色分けされたエントリ リストは、アプリケーション、サーバ、およびネットワーク エントリのステータスを示します。 以下の例では、トラフィックは CA ADA によって監視されていません。
重要: [Bytes From]または[Bytes To]列が 0 のときは、TCP パケットがスイッチ ポートからミラーリングされる方法に問題があることを示している可能性があります。

ステータスは以下のとおりです。
設定ユーティリティが 監視デバイス またはパケット キャプチャ ファイル上でエントリを検出しましたが、設定ユーティリティまたは 管理コンソール 内にそのエントリ用の定義がないことを示しています。 設定ユーティリティを使用して、エントリの定義を設定します。
エントリの定義が CA ADA に存在することを示します。 サーバまたはネットワークの定義を編集するには、CA ADA 管理コンソールを使用します。
エントリの定義が管理コンソールではなく 設定ユーティリティ内に存在することを示します。 設定ユーティリティを使用して、エントリの定義を編集します。
未設定のサーバが設定済み(緑)のアプリケーションと同じポート上で通信する場合、アプリケーション ポートは、設定済み(緑)および未設定(黒)の両方のエントリとして 2 回表示されますので注意してください。 [Detected Applications]のリストを[Port]によってソートし、重複したポート エントリを特定します。
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