CA Risk Authentication サーバの起動時に表示されるログ パラメータを変更する方法
[arcot/riskfort/startup] LogDir=logs LogFileSize=2097152 BackupLogFileDir=logs/backup LogLevel=2 LogTimeGMT=0 LogTrace=0
以下の表に、これらのパラメータの詳細を示します。
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パラメータ |
デフォルト |
Description |
|---|---|---|
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LogDir |
logs |
デフォルトのログ ディレクトリの場所。 注: このパスは ARCOT_HOME からの相対パスです(Windows: <install_location>\Arcot Systems |
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LogFileSize |
10485760 |
ログ ファイルが記録できる最大バイト数。 ログ ファイルがこのサイズに達すると、新しいファイルが作成され、古いファイルは BackupLogFileDir で指定した場所に移動されます。 |
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BackupLogFileDir |
logs/backup |
現在のファイルが LogFileSize のバイト数を超えた後で、バックアップ ログ ファイルが保持されるディレクトリの場所。 注: このパスは ARCOT_HOME からの相対パスです(Windows: <install_location>\Arcot Systems |
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LogLevel |
1 |
サーバのデフォルトのログ記録レベル(上書きが指定されていない場合)。 以下の値を指定できます。
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LogTimeGMT |
0 |
ログ ファイル内のタイム スタンプのタイム ゾーンを示すパラメータ。 以下の値を指定できます。
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