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CA Risk Authentication の WSDL ファイル

以下の表に、リスク評価 WSDL で使用されるファイルのディレクトリの場所を示します。

ディレクトリ

ファイル説明

<install_location>\Arcot Systems\docs\riskfort\

 

CA Risk Authentication リスク評価および管理コンソール用の圧縮された WSDLdoc が含まれます。

CA Risk Authentication-8.0-AdminWebService-wsdldocs.zip

CA Risk Authentication-8.0-risk-evaluation-wsdldocs.zip

<install_location>\Arcot Systems\docs\uds\

 

UDS で必要な arcot-uds-2_0-wsdl-docs.zip ファイルが含まれます。

 

この WSDL は、UDS Web サービス、およびこのサービスへのアクセス方法について説明しています。

<install_location>\Arcot Systems\wsdls\admin\

 

管理コンソールで必要な CA Risk AuthenticationAdminWebService.wsdl ファイルが含まれます。

 

この WSDL は、CA Risk Authentication 管理 Web サービス、およびこのサービスへのアクセス方法について説明しています。 また、例外ユーザを追加するときにも使用できます。

<install_location>\Arcot Systems\wsdls\riskfort\

 

CA Risk Authentication で必要な以下のファイルが含まれます。

  • CA Risk AuthenticationEvaluateRiskService.wsdl
    WSDLdoc は、リスク評価 Web サービス、およびこのサービスへのアクセス方法について説明しています。

<install_location>\Arcot Systems\wsdls\uds\

 

UDS で必要な WSDL および XML スキーマ ファイルが含まれます。 この WSDL は、UDS Web サービス、およびこのサービスへのアクセス方法について説明しています。

  • ArcotConfigManagementSvc.wsdl (ユーザ アカウント タイプの作成と管理のための WSDL)
  • ArcotOrganizationManagementSvc.wsdl (組織の作成と管理のための WSDL)
  • ArcotUserManagementSvc.wsdl (ユーザおよびユーザ アカウントの作成と管理のための WSDL)
  • ArcotUserSchema.xsd (UDS Web サービスで動作するためにコードで使用できる参考ライブラリとして機能する XML スキーマ定義)