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(Microsoft SQL Server の場合) Oracle WebLogic
Microsoft SQL Server を使用する場合は、以下の手順を実行して Oracle WebLogic に JDBC JAR ファイルをコピーします。
注: Oracle データベースを使用する場合、WebLogic はデフォルトで Oracle データベースをサポートしているため、このセクションで説明されている設定は行わないでください。 そのため、「JNDI 接続の作成」で説明されている Oracle WebLogic 用のデータベース接続プール設定に直接進むことができます。
- <Database_JAR> ファイルを以下のディレクトリにコピーします。
<Oracle WebLogic インスタンスで使用する JAVA_HOME>\jre\lib\ext
- WebLogic Administration Console にログインします。
- [Deployments]に移動します。
- [Lock and Edit]オプションを有効にします。
- [Install]をクリックして、<Database_JAR> ファイルが含まれるディレクトリに移動します。
- [次へ]をクリックします。
[Application Installation Assistant]画面が表示されます。
- [次へ]をクリックします。
[Summary]ページが表示されます。
- [完了]をクリックします。
- 変更を有効にします。
- Oracle WebLogic Server を再起動します。
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