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ユーザ データ サービス(UDS) Web サービス

以下の表に、UDS Web サービス コンポーネントの一部としてインストールされるファイルを示します。 これらのファイルの基本の場所は次のとおりです。

場所

ファイル名

説明

docs\uds\

(Microsoft Windows)

 

 

 

docs/uds/

(UNIX プラットフォーム)

arcot-uds-2_0-wsdl-docs.zip

 

または

 

arcot-uds-2_0-wsdl-docs.tar.gz

ユーザ データ サービス(UDS) Web サービス用の WSDL ドキュメント。

 

 

この WSDL は、UDS Web サービス、およびこのサービスへのアクセス方法について説明しています。

 

 

 

 

wsdls\uds\

(Microsoft Windows)

 

 

 

 

 

wsdls/uds/

(UNIX プラットフォーム)

 

 

 

ArcotConfigManagementSvc.wsdl

この WSDL は、UDS 設定管理 Web サービスとそのアクセス方法について説明しています。

これらの Web サービスは、ユーザ アカウント タイプの作成および管理に使用されます。

ArcotOrganizationManagementSvc.wsdl

この WSDL は、UDS 組織管理 Web サービスとそのアクセス方法について説明しています。

これらの Web サービスは、システム内の組織の作成および管理に使用されます。

ArcotUserManagementSvc.wsdl

この WSDL は、UDS ユーザ管理 Web サービスとそのアクセス方法について説明しています。

これらの Web サービスは、システム内のユーザの作成および管理に使用されます。

ArcotUserSchema.xsd

上記の 3 つの UDS Web サービスを使用するコードで使用できる参考ライブラリとして機能する XML スキーマ定義です。