[管理]セクションの[バージョン]タブでは、BFC で最新の CA 3Tera AppLogic グリッド ソフトウェアをダウンロードするための設定を指定できます。
バージョン ダウンロード設定を指定する方法
[管理]ページが表示されます。
BFC が CA 3Tera AppLogic バージョンをインポートする際の、ローカルでアクセスできるインポート元ディレクトリ 例: /path/to/my/dir。 バージョン ダウンロード ディレクトリは、BFC 管理者によって読み取り可能である必要があります。
注: バージョン ダウンロード ディレクトリは BFC 管理者によって読み取りおよび書き込み可能である必要があります。 ディレクトリが BFC 管理者以外のユーザによって作成された場合、BFC 管理者には、そのディレクトリでソフトウェアをダウンロードするための適切な権限がありません。
AppLogic バージョンが利用可能になった際の自動ダウンロードを有効にします。 有効にすると、BFC によって 1 時間ごとにダウンロードできる新規バージョンが確認されます。
AppLogic バージョンがダウンロードされるサーバ。 例: download.3tera.net
CA によって提供されたダウンロード キーの場所。 ファイルはお使いのワークステーションにある必要があります。 [参照]をクリックしてファイルを探し、選択します。
グリッド ソフトウェアの更新用のダウンロード ユーザ(デフォルト =applogic)。 CA/Applogic 担当者からの指示がない限り、デフォルトを変更しないでください。
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