CA Virtual Assurance には、インストール メディアに含まれている以下のソフトウェアが必要です。
CA Virtual Assurance は CA EEM バージョン 8.4 SP04 CR08 (8.4.408)を配布およびサポートし、連携して動作することが確認されています。
CA Virtual Assurance は次のソフトウェアもサポートします。
CA EEM の不十分なバージョンがインストール時に検出された場合、サポートされているバージョンにアップグレードできるように、インストール プログラムによって最小要件が表示されます。
サポートを必要とする場合、またはこの製品の他のバージョンの CA EEM との使用を認証するには、CA 担当者にお問い合わせください。
注: サイトに CA Server Automation または CA Virtual Assurance のインスタンスが複数ある場合、CA EEM サーバは共有できません。
注:この製品によって CA EEM がインストールされる場合、[TLS を使用]オプションは、デフォルトでは有効になりません。 セキュリティを高めるためには、CA EEM インターフェースへログインし、[設定]タブで TLS オプションを選択します。
このソフトウェアは、システムおよびネットワークのディスカバリに必要です。
インストール プログラムは、SystemEDGE がシステム上にまだインストールされていない場合、SystemEDGE 5.6.0 をインストールします。 SystemEDGE は CA Virtual AssuranceAIM に必要です。 AIM は、SystemEDGE エージェントの機能を拡張します。
SystemEDGE リリース 4.3.4、4.3.5、4.3.6、5.0、5.0.1、5.0.2、および 5.1.0 では、引き続きご使用の環境でのリモート サーバ管理がサポートされています。
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