アクティビティ通知を使って、サポート オートメーション のアクティビティを管理できます。 アシスタンス セッションの終了など、何らかのアクティビティが生じたときに、エンド ユーザ、アナリスト、管理者が通知をトラッキングする方法、および受け取る方法をカスタマイズできます。
環境には以下のデフォルト通知が適しているため、いずれかを設定します。
エンドユーザがアシスタンス セッション キューに参加すると、アナリストに通知します。
アシスタンス セッションが別のキューに転送されると、アナリストに通知します。
エンド ユーザ キューの待機時間が時間切れになると、アナリストに通知します。 有効期限のイベントは、CA SDM のイベント条件マクロで認識されます。
アナリストによりインシデントまたはリクエストからアシスタンス セッションに招待されると、エンド ユーザに通知します。
アナリストにより案件からアシスタンス セッションに招待されると、エンド ユーザに通知します。
アシスタンス セッションが終了すると、システムに通知します。
重要: Star などの外部システムで サポート オートメーション の機能を使う場合、デフォルトの System_SA_User 連絡先をセッション終了通知ルールに設定します。
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