CA Roscoe/ETSO インターフェースのインストール後は、CA Roscoe/ETSO から CA SYSVIEW にアクセスできます。
以下の手順に従います。
フラグを Y (yes)に設定すると、MODESET 許可フラグが設定されます。
フラグを CP (command processor)に設定すると、コマンド プロセッサ フラグが設定されます。
CALL SYSV
CA SYSVIEW が CA Roscoe/ETSO 環境で開始されます。
注: CA Roscoe/ETSO へのアプリケーション定義の詳細については、CA Roscoe のマニュアルを参照してください。
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