重要: dsnpref.OJB9.CAILINK データ セットは、メンテナンスを開始する前にシステム リンクリストに存在する必要があります。 TSOPROC でデータ セット名(DSN)に対して ISPLLIB を作成することもできます(つまり STEPLIB に割り当てる)。CA MSM を使用して製品をインストールした場合、メンテナンスを適用するために CA MSM を使用する必要があります。
製品メンテナンスは、システム修正変更プログラム(SMP)の修正として提供されます。 修正は、IBM 変更プログラム拡張版(SMP/E)ツールを使用して適用された PTF で構成されます。
注: インストール済みの SMP 修正に VSAM データ セットのメンテナンスが含まれている場合、設定した各領域に対してこれらのデータ セットを更新する必要があります。
RAMDB メンテナンスは SMP/E PTF として提供されます。 ただし、これは配信および記録する方法にすぎません。 $RMDB04D を使用して、メンテナンスを適用する必要があります。
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