展開を削除できます。
注: 現在展開中の展開は削除できません。
削除を開始する前に、展開の削除を確認する必要があります。
注: システム情報が変更された場合、すべてのファイルが削除されない場合があります。 この場合、これらのファイルを手動で削除する必要があります。 たとえば、FTP 転送が共有 DASD クラスタに変更された場合、またはリモート認証情報が正しくないか変更されている場合があります。
メッセージ ログには、処理中にどのコンテナ、フォルダ、ファイルが削除され、どのコンテナ、フォルダ、ファイルが削除されなかったかが表示されます。 メッセージ ログを見つける方法の詳細については、「失敗した展開を調査する方法」を参照してください。
注: ターゲット ライブラリは削除されません。
以下の生成物はステータスに応じて削除されます。
適用可能なすべてのデータベース レコード
適用可能なすべてのデータベース レコード
Application Root/sdsroot/Dnnnn に存在するアーカイブ(nnnn = 展開 ID 自動番号)。 Application Root はマウント ポイント管理の設定に定義されています。
適用可能なすべてのデータベース レコード
[Snapshot Completed]と同じです。また、ターゲット システム上で送信されたスナップ ショットの削除を試行します。
[Transmit in Error]と同じです。
[Transmitted]と同じです。
[Snapshot Completed]と同じです。
[Snapshot Completed]と同じです。
展開の削除方法
[Deployment]ウィンドウが表示されます。
詳細な展開情報が表示されます。
展開が削除されます。
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